チームビルディング

■何のためにチームはあるのか?:
・強みを持ちより弱みを意味なきものにする。
・機会に餌を与え、危機を餓死させる

■チームは時限的?永続前提?
・チームや組織は決して永続が前提ではない
・ライフイベントを受け入れる器としてのチーム

■今のこのチームをどう活性化させるか?
・共有ビジョン<共有ビジョン>
 ・個々の「重なり合い」とチームの存在意義を一人ひとりのものとする
 ・時限的でも”本物の”ビジョンが必要
 ・ビジョンを問い続ける
 ・重なり合いから外れる人ももちろんいる
・相互理解
 ・「重なり合い」は一部であるという現実を知る
 ・個性や価値観の違いを実感する
 ・システムシンキング<システムシンキング>
・オープンなノウハウ共有<チーム学習>
 ・成果はチームが生み出す
 ・「誰の成果なのか?」は主観的にしか決められないほど複雑
■誰がチームを活性化させるのか?
・チームリーダーの重要性
 ・パフォーマンス&メンテナンスのバランスをホールドする人が必要
・実質的なチームリーダーとは
・「Learning Organization」の自己マスタリーを自分自身が実践する<自己マスタリー>
・全体の方向性と一人ひとりの成功は矛盾しないという信念

(詳細レポートは今後オープンしていきます 2008.3.21)
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